はじめに

(始めたのって2017の終わり頃だったっけ?)
ここ数年はどういった形で、もしくはどういった理由で始めようかと考えていたけれど、基本的に「個人的なワーク」として作っていこうと思います。
正直、あまり気が乗らないですが、私が個人的に研究した内容が、少数の人間にとって有益になるという気持ちと、その必要性を感じるので少しずつ書き残します。
私はまだまだ多くを知りたいので、調べつつにはなると思います。
たぶんグルジェフに2、3年くらい、そのほかも2、3年くらいかけてじっくりと作り上げていくので、進行は遅いです。5年くらい経てばある程度の形にはなると思います。
私見と研究まとめは、後から作っていきます。わかりやすい文章にする予定ですが、その分時間はかかります。
画像から文字認識ソフトを使って文字起こしをしているので、誤字が含まれると思います。
後から、校正と読みやすい文章にする作業はやっていきます。

ま、気楽にやっていこうかな、と。

追記(2023年6月)
某SNSを利用しておりましたが、現在はここ以外でSNSやブログ等はやっておりませんので、なりすまし等にご注意ください。

パンチがないというより、キックのスタイルのままだからなのかな。
重心が高くて足腰の効いたパンチを打ってないから、打たれた相手はなんのダメージもないんだと思う。
だから、ちゃんとそこの基礎の部分を作り直せばいいんだろうけど、それだけでも1年近くかかるんじゃない?

可能であれば、帝拳と付き合いのあるルディのところに行って、1年間くらいかけて徹底的に基礎を作り直したらいいんじゃない?
「1年間一度も蹴りは使わないし、2度とキックには戻らない」という決意が必要だろうね。
SNSはしない、メディア対応は最低限の取材のみ、遊びはしないで常にボクシングのことだけを考えるアメリカ生活。

きついだろうけど、天心の年齢でそういう選択肢が実現できる環境にあるのは特別なことだけどね。
このままナアナアで続けても、下手したら引退するまでの世界タイトルも厳しいんじゃないかな。

あの子は本当に自他ともに認められるボクサーになりたいのかねぇ?
「ボクサーは僕さ」って言ってるだけじゃ、みんなに認められるボクサーにはなれないぜ。

進行状況と最近の所感
ピラミッド考察の追記を書きました。
その他の研究から。